ユースカジノの入金ツールと入金限度額

ユースカジノ

ユースカジノはゲームのソフトウェアごとにウォレットが分けられているため、資金の収支が明確になります。

また、まだ新しいオンラインカジノであるのに、入金ツールの種類が豊富に用意されています。

入金ツールの種類

入金ツールとして以下が利用できます。

・クレジットカード(デビットカード):VISA、MasterCard、JCB
・電子決済サービス:ecoPayz、Sticpay、VenusPoint
・仮想通貨:BTC、BCH、ETH、XRP、ADA、OMNI、ECR20

クレジットカードの国際ブランドでは日本の国際ブランドであるJCBが使えます。

そのため、クレジットカードを利用できる人の範囲が広くなっています。

また、電子決済サービスではecoPayz、Sticpay、VenusPointの3つに対応しているため、クレジットカードを利用したくない人でも入金ツールに事欠きません。

仮想通貨もBitcoinを始め7種類が利用できることから、仮想通貨利用者にとって最適な入金ツールと言えます。

入金ツールごとの限度額と手数料

入金ツールごとの最低入金額(左)、入金限度額(中)、手数料は以下の通りです。

・VISA、MasterCard:100ドル/1,500ドル/5%
・JCB:100ドル/1,000ドル/5%
・ecoPayz:20ドル/10,000ドル/無料
・VenusPoint:20ドル/10,000ドル/無料
・Sticpay:20ドル/100,000ドル/2.5%
・仮想通貨:20ドル/100,000ドル/無料

クレジットカードの最低入金額においては、5~10ドルになっているオンラインカジノが多い中で、100ドルはチョッと高いと言えます。

気軽に入金できる金額ではありません。

逆に、入金限度額の1,500ドルは他のオンラインカジノに比べて低めになっています。

ユースカジノにおけるクレジットカードは利便性の高い入金ツールとは言えません。

電子決済サービスと仮想通貨の最低入金額や入金限度額は、業界の中で平均的な金額になっています。

なお、クレジットカードの入金手数料に関して、多くのオンラインカジノでは無料になっており、かかったとしても2~3%です。

ところが、ユースカジノは5%も取られます。

最低入金額や入金限度額でもメリットが無いため、他の入金ツールでは都合悪い場合でもない限り、クレジットカードでの入金はしない方が得策です。

電子決済サービスのSticpayも手数料が無料のオンラインカジノが多い中で、2.5%の手数料を取られます。

まとめ

ユースカジノは新しいオンラインカジノですが、入金ツールの種類は既存のオンラインカジノに引けを取りません。

ただ、クレジットカードのスペックが他のオンラインカジノよりかなり劣るため、入金ツールとしては不向きになっています。

ユースカジノ公式サイト

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